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2006年4月24日 (月)

深見東州定例公演神業4/22

今日は子供とともにワールドメイトの支部へ・・・・
深見東州定例公演神業に衛星放送で参加しました。
近所の支部は子供を連れて行っても大丈夫な支部なのです。

定例公演神業では九頭龍神法のお取次ぎや過去の深見東州先生の名講演ビデオの上映とかバンド演奏とかを見て、だんだんと気を凝結させていくわけです。見た目は普通のセミナーなんですが、実は深見東州先生が神様より出された様々なものをお取次ぎする神事なのです。だからたくさんの人が集まって、長い時間待って神様が降りてこられるように気を凝結させることが大事なのです。

ワールドメイト定例公演神業のおまけ
今日GETしたもの。
マンスリーレビュー
おまけ色紙 題名不明
ポストカード 春の目覚め

でも、私と子供は別世界。
アンパンマンのビデオ見たりとか、絵本読んであげたり、ままごと遊びしたり・・・あ゛ービデオ見たいよぉ。

今日は定例公演神業の後に祈祷会も予定しているのに参加者が少なかったです。支部に数名しかいませんでした。

夜になったら子供寝てくれたよ。良かった・・・

今日のセミナーでもっとも印象に残ったのはカンボジアでの福祉活動の報告でした。カンボジアでワールドメイトが財政支援して運営しているシアヌーク病院や孤児院があるのですが、そこにワールドメイト会員が視察している模様をビデオして上映しました。感動的。

シアヌーク病院のことは↓のサイトでも知ることができます。

ワールドメイトが支援するシアヌーク病院 ←シアヌーク病院紹介のサイトより引用

http://www.worldmate-philanthropy.com/

このビデオ会員に送ってくれないかなぁ。

ワールドメイトの福祉の特徴は教育を重視していることだと思います。困っている人に建物を建ててあげたりお金をあげたりということだけでなく、その人たちが自分達の手で未来を築いていけるように教育やトレーニングするとか。
ビデオに出ている孤児院では、カンボジアに義務教育制度がないこともあり、ほとんど教育らしい教育はできなかったようですが、深見東州先生が子供たちが成長したときに困らないように英語教育とコンピュータ教育を導入しました。子供たちは近所にコンピュータの操作を教え、わずかですが報酬もいただけるまでになっています。

ワールドメイトがマルサ騒ぎでマスコミにたたかれたりした時とか、苦しいときはいくどもあったはずですが、シアヌーク病院は1994年から建設が始まりずっと財政支援しています。自分が出した会費の一部がこのようなことに使われているとは知っておりましたが、ビデオを見て、改めて良かったなと感じた次第です。

それにしても今日は随分待ちましたよぉ。待った待った。

今日の定例講演神業のために深見先生は南アフリカから30時間かけて会場まできたそうです。この講演がおわったら再び海外に出かけるそうです。
毎月行われてきたワールドメイトの定例講演神業ですが、今月から隔月となります。深見先生もますます多忙になってきました。

最後に深見先生が講義のなかでふれていた本をご紹介。

ダ・ヴィンチ・コード(上) Book ダ・ヴィンチ・コード(上)

著者:ダン・ブラウン
販売元:角川書店
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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