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2006年6月18日 (日)

支部で救霊受けると

私が入会した頃は救霊を受けたければ東京などの大都市に行かなくてはなりませんでした。

ワールドメイトの救霊は新幹線に乗って
救霊は新幹線に乗っていくんだというイメージがありました。

自分にとっては一大イベントだったのです。
西荻窪のエスポワールとかいっただけで受付のおねーさんも大歓迎! 抹茶や和菓子が出るし。

救霊が終わると「お疲れ様でしたー」などと言われ、紅茶とか出してくれて、それはそれは大切にしてくれました。

私の妻なんか救霊に行ったときに出された、抹茶と和菓子をいただいて、「ここはなんていいところなんだろう」と思ったそうです (^^;

しかし、今では支部に救霊師さんがいるため近くの支部で救霊を受けています。

エスポワールで受けたような歓迎はないですねぇ。(^_^;

救霊の日常化が進んでおります。寄付御玉串も安くなったし・・・

救霊は最低でも年に一度、できれば半年に一度受けたいですし、近くで受けられるようになったのはいいですね。



たとえ最寄の支部に救霊を申し込んだとしても、その日に支部に行くまで誰がお取次ぎするのか分かりません。

同じ支部の人ですので、だいたい知っている人にお取次ぎしていただくのですが、これがまた照れくさい。救霊師さんはスーツとか着てびしっとしてるし・・こちらは普通の服ですが・・

Sofa
救霊はソファに座って楽にしてください。
救霊のイメージっていうとソファですな。

いつもはバカ話とかしてるのに、カルテを見てお互い急に敬語になったりして。

お見合いにいったらよく見ると相手は知り合いだったみたいな感じでしょうか?

そういうのがいやで遠くの支部に救霊を申し込む方もいるようです。

さすがに救霊師の資格を持っているだけあって、いつもは冗談言う合う仲の人でも、救霊のお取次ぎ前はかっこよく見えますね。

Book 不運の原因 霊を救え

著者:霊厳院崇皇
販売元:たちばな出版
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もしも救霊に興味がある方はこの本をお勧めします。深見先生のお弟子の救霊師さんが書いた本です。

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